標準プラグゲージ

ダイヤテストのプラグゲージは、ダイヤルゲージやマイクロコンパレータなど機械式の安価な表示計が使用できる経済設計で、通常100万回以上の測定が可能という耐久性を有し、かつ100種類以上のアクセサリーを組み合わせることで、大量生産工程への組み込みも容易です。特別なメンテナンスが不要なことも大きなメリット。また、デジタル式・アナログ式の電子リニヤゲージと組み合わせると、高精度の自動計測が可能であり、データ分析・品質管理に威力を発揮します。ダイヤテストの標準プラグゲージには、ポイントの位置が深いタイプ(S)と浅いタイプ(D)の2種類があり、呼び寸法は、ともに2.98〜270mmの間で6段階です。

[呼び寸法]内径Φ2.98〜270mm

 
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